ArcGIS Experience Builder を利用して、データを説得力のある Web アプリへすばやく変換できます。コードを 1 行も書く必要はありません。 マップ中心のアプリやマップ以外を中心にしたアプリを構築し、固定画面またはスクロール画面上の単一または複数のページに表示できます。 ドラッグ アンド ドロップ操作により豊富なウィジェットから必要なツールを選択したり、自分専用のテンプレートを設計したり、2D や 3D のコンテンツの操作をしたりできます。すべての操作は 1 つのアプリから可能です。ArcGIS Experience Builder を使用すると、外観の整った Web アプリを、モバイル デバイスでシームレスに実行できます。

再考された Web アプリ


作業の質を高め、説得力を持ち、コンテンツにフォーカスした Web エクスペリエンスを最小限の労力で生み出すことができます。

San Diego アプリを探索
Computer image of San Diego with red dots highlighting different locations
アプリのプラットフォーム

1 つの場所でアプリを作成、配置、管理
思い通りに構築

構築するアプリのタイプを自由に選択
2D と 3D の統合

両タイプのコンテンツを 1 つのアプリ内で操作
モダンなインターフェイス

ドラッグアンドドロップ コンポーネントで簡単にアプリを構築
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モバイルに最適化されたデザイン

あらゆるデバイスに対応する応答性が高く、機能的なアプリを配置
構成可能

ウィジェットやテンプレートを用途に合わせてカスタマイズ

説明

Product interface with arrows pointing to a phone, laptop, and tablet

デザイナーが作成したテンプレートを利用するか、一からアプリを構築します。

マップとフィーチャ レイヤーをインポートします。 2D データと 3D データの両方を追加して 1 つのビューに統合します。

マップや画像、テキスト、リストなど、アプリに含めるウィジェットを選択します。 ウィジェットを単一または複数のページに整理します。

テーマを使用してアプリの外観をカスタマイズします。 データ ポップアップの色を設定して、ユーザー独自のブランドを追加します。

ライブ ビュー機能を使用し、完成したアプリを表示して操作します。 アプリが完成したら、任意の利用者に公開して共有します。

ArcGIS に完全統合


ArcGIS Experience Builder は、ArcGIS Online および ArcGIS Enterprise に組み込まれているので、既存のデータをすべて活用できます。 用途に合わせて、ソフトウェアを SaaS 環境とオンプレミス環境のどちらに配置するかを選択します。 ArcGIS Experience Builder は拡張可能なフレームワークをベースにして構築されているため、組織の開発者はウィジェットやテンプレートを自作できます。 これにより、複数のプロジェクトにまたがる意思決定の助けとなる、軽快な Web アプリを作成できます。

ArcGIS の詳細

よくあるご質問 (FAQ)


ArcGIS Experience Builder に関するよくある質問の回答を確認します。

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